砂嵐
テレビの放送がすべて終わると、画面一面がザーっという音とともに、灰色や白黒の点滅だけになってしまいますよね。
それを砂嵐といいますが、それをずっと見続けていると気が狂ってしまうそうです。
気が狂わなくても、砂嵐をずっと見ていると、突然画面の風景が砂漠に変わり、そこには中東風の格好をしたお姫さまが手招きしてくるそうです。
それでも画面を見続けていると、そのお姫さまにテレビ画面の中に引きずり込まれるそうです。
テレビの放送がすべて終わると、画面一面がザーっという音とともに、灰色や白黒の点滅だけになってしまいますよね。
それを砂嵐といいますが、それをずっと見続けていると気が狂ってしまうそうです。
気が狂わなくても、砂嵐をずっと見ていると、突然画面の風景が砂漠に変わり、そこには中東風の格好をしたお姫さまが手招きしてくるそうです。
それでも画面を見続けていると、そのお姫さまにテレビ画面の中に引きずり込まれるそうです。
誰もが知ってる童謡『さっちゃん』。
この歌でさっちゃんがバナナを半分しか食べれないのは、さっちゃんが交通事故にあって亡くなってしまうからだそうです。
そのエピソードは、幻の4番で語られてます。
『さっちゃんはね
事故で足をなくしたよ〜
だからお前の足をもらいに行くよ〜
今夜行くよ〜』
というような歌詞で、一時期ラジオなどで取り上げられたり、チェーンメールで流行ったりました。
この話を聞いてしまったり、チェーンメールを受け取ったりしたものは、5人以上の人に回すか、寝るときに足元にバナナを絵に描いて置くかしないと……
さっちゃんが足を取りにくると言われてました。
もちろん、実際はそんなことはなく、歌は3番までで、作詞の方の幼いときの思い出をヒントに作ったんだそうです。
ある大学生の男女がドライブをしていたときのことです。
車が山の峠に差し掛かったときです。
時刻は真夜中の深夜、車道に誰か立っていました。
立っているのは少女で、手を大きく振って、車に向かって泣きながら何か叫んでいるのです。
運転手をしていた男性は、驚いてとっさに避けてしまいました。
こんな真夜中に……なぜ少女が一人で?
車の中では幽霊を見てしまったという話題で持ちきりになり、皆怖くなったので、今日は解散しようということになりました。
そして、大学生たちは後日、ドライブをした日に、その峠で幼女殺害事件が起こったことを知るのです。
殺された幼女、つまり被害者は………そう。
あの夜に車道で助けを求めていた少女だったのです。
マク○ナルド、モ○バーガー、びっくり○ンキーなど、
ハンバーガーやハンバーグを扱うチェーン店や、給食のハンバーグなどに食用ミミズが入ってるという話、聞いたことありませんか?
しかし、この食用ミミズですが、1キロ辺り5000〜6000円と非常に高価で、もし肉に混ぜて使ったとしても大変なコストになりますね。
また、似たような話で、ハンバーグやハンバーガーに犬や猫の肉を使っているという話もあります。
店の裏庭に犬や猫の死体が埋めてあり、掘り返してみると大量の骨が埋まってたということもあるようです。
とある男子学生が女子寮の前を通り掛かったときのことです。
ふと、その女子寮の二階を見ると、女の子が星を見ていました。
夜に星を見るなんて、いまどき珍しい女の子だなぁ、と思い、興味を引かれました。
そして、次の日も、その次の日も、夜にその女子寮の前を通ると、その女の子はまた夜空を眺めていました。
しかし、その女の子は何故か一定のリズムで左右に体を揺すっているのです。
後日、その部屋で首を吊っている女の子が発見されました。
女の子は星を見ていた訳ではなく、首をロープに吊られて揺れていただけだったのです。
Designed by Alexandre Quessy